隠しカメラを使ったガソリンスタンドでの犯罪の例

隠しカメラ専門店

隠しカメラを使ったガソリンスタンドでの犯罪の例

ペン型隠しカメラを使った、犯罪の例をご紹介します。
当店の隠しカメラは、あくまで防犯や仕事に役立てるための小型カメラとしての機能を生かしてご購入ください。犯罪を目的とする隠し撮りや盗撮は絶対におやめください。

 

 

ガソリンスタンドで犯罪に使われるペン型隠しカメラ

 

ガソリンスタンドでお支払をするとき、クレジットカードを使われる方は多いと思います。
スタンド独自のカードを作成しておくと、お支払い機で自分で購入することができますが、一般のクレジットカードを使う場合は、一旦店員さんにカードを渡してしまうことはありまんか?

 

若い店員さんはお客様のクレジットカードを預かり、事務所に戻って清算をし、レシートとカードの控えを持ってきてくれます。
そしてあなたはそのシートにサインをする。

 

こんな風景の中に犯罪が潜んでいるのです。

 

ガソリンスタンド

 

店員さんが胸ポケットにさしているペンをよく見てください。当店で取り扱っているペン型隠しカメラと同じデザインのものがあるかもしれません。

 

そう。このペン型のカメラを使って、店員さんはいったん事務所に持ち込んだあなたのクレジットカードの情報を写し取るのです。

 

そしてその情報をもとに偽造カードを作る、という犯罪が行われることがあります。

 

もちろん、お客様の目の前でカードを切るようなケースでも、ペンタイプのカメラならうまくその場で情報を隠し撮りすることもできます。

 

ガソリンスタンドでは、現金か自動精算機でご自分でクレジットカードを使用することをおすすめします。

 

 

>>隠し撮りは犯罪になるの?

 

>>ペン型隠しカメラ一覧






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