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隠しカメラ専門店

動体検知と人体検知(人感センサー)機能の違いとは?

当店で販売している隠しカメラには、被写体が動いたときだけ録画してくれる 「動体検知機能」 と、人の動きを察知する 「人体検知(人感センサー)機能」 がついたものがあります。
ずっと録画し続けるタイプと違い、メモリの使用量やバッテリーの消費も少なくて済むのが大きなメリットです。
こちらでは、両者の違いについてご説明します。

 

動体検知機能とは?

 

被写体の動きを察知して、その時だけ録画してくれる機能。

 

防犯カメラなどにもよく採用されている機能です。隠しカメラは、何もないときにずっと録画し続けていては、すぐにバッテリーが切れてしまいます。肝心な時にバッテリー切れで大事な録画チャンスを逃しては意味がありませんよね。
また、余分なメモリを使う心配もありません。

 

最近では、こういった動体検知機能を取り入れているカメラが主流になってきています。

 

動体検知

 

動体検知機能では、動きを察知すると自動的に録画をスタート。そして、検知範囲に一定時間動きがないと、待機状態(スタンバイモード)に戻ります。

 

自分でわざわざ録画ボタンや停止ボタンを押す必要がないので、長時間監視したいときなどに便利です。

 

「入室した人物だけを撮影したい」というピンポイント的な場面には最適な機能ですね。

 

被写体がいないときには動作はしませんので、余分なバッテリーを使うこともなく、消費電力の節約にもなります。

 

上書き機能つきなら、メモリー不足でも心配なし

 

また、上書き機能がついているものは、メモリーがいっぱいになると古い動画を上書きしてくれるようになっています。メモリー不足で録画できてなかった!という心配もありませんね。
(もちろん、古い動画は消えてしまいますので、録画したら、こまめにバックアップを取っておくようにしましょう。)

 

 

人体検知(人感センサー)機能とは?

 

人感検知とは、人や動物などの温度をもつものから自然に放射されている赤外線による温度変化を検知するセンサーがついた機能です。

 

よって、急激な温度の変化がある場所や、夏場などでは検知範囲が短くなることがあります。

 

他にも超音波、可視光などが用いられている人感センサーもあります。

 

人感センサーの検知範囲は、環境温度や移動スピードなどの条件によって、大きく変化しますので、設置場所には十分注意してください。

 

検知の有効範囲は、感度のいいもので5mくらい。平均的には2~3mのものが多いです。距離が遠いほど、検知は遅くなります。

 

高級ホテルやショップのトイレで、入ったとたんに自動で便器の蓋が開いたり、トイレから離れると自動で水が流れたりしてびっくりしたことはありませんか?あれも、人感センサーによるものなのです。

 

人感センサーつきトイレ

 

便器使用者を赤外線で検知し、検知時間により水量の流し分けをしたりするものもあって、介護施設など年配の方にとってはとても便利になってきていますね。

 

動体検知機能と比べると、不安定な部分はありますが、録画するのに安定した環境で使う分には問題ありません。また消費電力も非常に少ないので、かなりの長時間録画できるというメリットがあります。

 

 

当店では、動体検知機能付きの隠しカメラを多数販売しています!

 

 >>置時計型隠しカメラ

 

 >>火災報知器型隠しカメラ

 

 

人体検知機能付きカメラも入荷しました。

 

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