DVの証拠を隠しカメラで録画 - 法廷でDVを証明する証拠になります!

隠しカメラ専門店

DVの証拠を残すには、隠しカメラでの録画をおすすめします

パートナーのDVにより離婚を考えている場合、何らかの映像や記録を残しておくと、
裁判や法廷でそれが証拠として認められるケースがあります。

 

日記・メモ

 

いつ、どこで、どんなことをされたか。どんな言葉を浴びせられたか。
書き留めておくことは非常に大切です。

 

 

写真

 

暴力を受けたことにより、身体に傷が残った場合は、その写真を撮っておきましょう。
その際には、その写真が自分のものであることがわかるよう、つらいでしょうが、
顔も一緒に写しておくことをおすすめします。

 

 

隠しカメラ

 

DVが起こりそうな場所、タイミングを見計らって、隠しカメラで録画をしましょう。
こちらでもさまざまなタイプの隠しカメラを販売しておりますが、
今はいろいろな生活グッズの中にカメラが仕込まれています。

 

一般的には、自宅においてDVが行われます。
いざ、暴力が始まると、そこから録画ボタンを押したりすることは不可能です。
24時間録画できるような、長時間タイプのものがおすすめです。
普段からセットしておいて、大事な瞬間を逃さないようにしておきましょう。

 

なお、長時間録画するには、本体の充電だけではなく、
ACアダプタなど外部のバッテリーが必要なものがほとんどです。

 

そういった外部バッテリーを使っても不自然ではない、
置時計タイプや火災報知器タイプのものがDVの証拠撮りには適しています。

 

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隠しカメラを購入するときは、配達日、時間に気を付ける

 

一般でもとても手に入りやすくなった隠しカメラですが、DVの証拠として使用する際は、
購入するタイミングにも気を付けなくてはなりません。
パッケージはほとんどのショップで、内容物がわからないように配慮されています。
(もちろん、当店もです)

 

ただ、もしあなたが留守の場合に配達されてしまい、それをパートーナーが受け取ってしまったら、
まちがいなく怪しまれるでしょう。

 

配達先を友人や実家に指定するか、絶対にパートナーのいない時間を指定するようにしてください。

 

 

隠しカメラを仕掛けるまえに、探知機で盗聴・盗撮されていないかチェックする

 

あなたがDVの証拠を録画しようとしていることは、
すでに加害者であるパートナーも予測しているかもしれません。
そのため、先にそういったものが仕掛けられている可能性もあるのです。

 

隠しカメラを購入する前に、まずは探知機でご自分の家に盗聴器・盗撮器が仕掛けられて
いないかをチェックしておくといいでしょう。

 

あなたがカメラをセットする場面を録画されていては、何にもなりませんから。

 

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インターネットの履歴はすべて削除しておく

 

DVを受けている場合、被害者の方はインターネットでいろいろな情報を探します。
探偵のこと、隠しカメラのこと、裁判のこと。。。
そういった閲覧履歴は、見終わったらすぐに削除しておきましょう。
それが原因で、また被害が拡大してしまう恐れもあるのです。

 

 

DVを受けたら、まずは専門家に相談してください

 

DVによる被害が深刻化している昨今、国も男女共同参画の推進により、DV対策を行っています。
各都道府県での相談所設置や、DVを認識するための呼びかけなど、人権保護を訴えています。

 

DVを受けていても、お子様のことを考え、だれにも言えずに我慢している方が多いのが現状です。
しかし、それは果たしてお子様にとって幸せなことでしょうか。
お子様の幸せ、本当の自分の幸せとは何なのでしょう。
あなたが笑顔で毎日過ごすことが、家族にとっても幸せなことかもしれません。

 

一人で考えずに、友人・知人に相談することは大切なことです。
知人に相談できない人は、専門の相談所に行くのが一番心強いでしょう。
専門のシェルターなどがあり、加害者の手が届かないようにかくまってくれる場所があります。
お子さんも一緒に行くことができるので一度相談してみて下さい。

 






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