ライター型カメラ厳選アイテム - 隠しカメラ専門店

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ライター型隠しカメラ

100円ライターやZIPPOと見た目はほとんど同じ、ライター型カメラ。実際に火がつくタイプのものもあるからびっくりです。
タバコを吸う方は持っていても全く不自然でなく、特におすすめ。会議の時などすぐに使えて便利です。もちろん女性の防犯対策としても。

 

LEDライト搭載のライター型ビデオカメラ(匠ブランド)『Blaze』(ブレイズ)

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最新ライター型カメラ(スパイダーズX-A500)1200万画素ブラック


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最新ライター型カメラ(スパイダーズX-A500)1200万画素ブルー


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『Patra(パトラ)』 ライター型カメラ(匠ブランド) 暗視補正機能つき

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オイルライターZIPPO型 スパイダーズX (A-510) 音感検知メモリ16GB付属
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ライター型カメラの特徴

ライター型カメラが売れる理由は、なんといってもシンプルな操作性。ボタンとバイブレーションのみの操作で完結。録画・録音だけにしぼったわかりやすさが、初心者にもおすすめです。

 

電源ボタンの位置やバイブレーションの間隔などに慣れてしまえば、手にしたまま自然な操作が可能です。振り向けない時や、とっさに撮影が必要な場合もタバコにライターで火をつける感覚でポケットから出すことができ、怪しまれることはありません。

 

実際に火がつくタイプのものは、操作中のやけどにくれぐれもご注意ください。

 

ライター型カメラのメリット?

ライター型カメラ

デメリットになるともいえますが、ライター型カメラはもちろん喫煙OKな場所でしか使えません。ホテルのロビーはもちろん、喫茶店やカフェ、レストランなどではほぼ全面禁煙となっているところも増えていますね。

 

よって、プロの探偵の間ではライター型カメラを使う人は減っているようです。ということは逆に、同じアイテムを持つ人が少ないともいえるでしょう。

 

タバコが吸える場所での撮影とわかっているなら、こちらにあるライター型のカメラでカムフラージュするのはプロにも気づかれにくいとも言われています。ぜひお試しください。




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